今回は”こころの健康”と題し、
秋元副院長の『更年期と心の不調』の寄稿を紹介します
更年期は、ホルモンなどの変化によって、
体だけでなく心にも不調が出やすい時期です。
ほてりや発汗などの体の症状に加え、
気分の落ち込み、不安、イライラ、不眠などが続くこともあります。
仕事や家庭のストレスが重なると、
症状が強く感じられる場合もあります。
つらさが長引くときは無理をせず、
内科や婦人科、心療内科・精神科などに相談してみましょう。
今後も、身近なメンタルヘルスについての情報を提供していきます
ぜひ、ご覧ください


