今回は”こころの健康”第二弾!
宮原医師の『気分障害と心の不調』をご紹介します

気分障害は、脳の働きや環境の変化などが重なり、
心に大きな負担がかかることで起こります。
代表的なうつ病や双極性障害などでは、
意欲の低下、激しい気分の波、不眠、食欲不振などが続くことがあります。
これらは個人の性格や努力不足によるものではなく、
適切な休養と治療が必要な状態です。
つらさが長引くときは無理をせず、
心療内科や精神科などの専門機関に相談してみましょう。
今後も、身近なメンタルヘルスについての情報を提供していきます
ぜひ、ご覧ください



























